ちょっとくやしいのでIE8さんだけ、HTML5を外して同じデザインのテーマに変更しました。(゚ω゚)
これでどうかなあ…!(n゚ω゚`) やっぱり重いようなら諦めるしか
どうも致命的な不具合が発生するケースもあるようなのですが教授これは一体…ッ
PCオチタ\(^o^)/とかは洒落にならないのでなんとかしたいのですが
ここただのWebサイトなのにどういう…!!
心当たりはcanvasくらいしかないっていうか
フェードエフェクトのやり方がまずかったのかなあ…どうなのかなあ…。ノ|'ω'|ヽ三ノ|'ω'|ヽ ご迷惑かけてすみません
あっところで!
るかちさんにうちの子かいてもらったよやったーーーーーーー(^∀^三^∀^)
白教授とぴんく髪はいいものだとおもっています!!とても!!
ウワアアアそんな危険なことに…スミマセン∑(n゚ω゚`)
Flashは一切使ってないので、Javascriptかもしれませんが…!
Vistaが原因というのも考えにくいんですけどうーむ。
Javascript切ると多分TOP絵が表示されませんが、安定しますでしょうか。
ウワー報告ありがとうございます。ちょっとiPhoneでの挙動を変えてみました。
あとおみくじはフッターのほうに移動するようにしました…!
どうもです!!Operaさんはシェア低いのに安定してていい子です…。
ブラウザはインターフェースが変わるのが一番アレですよね…。
Windowsのデフォルトなんで、Windowsががんばる限りシェアはトップであり続けると思うので
どちらかというとサイト制作側がフォローしていくのが正しいとは思いますが、
しかしIEにはがんばっていただきたい……!ノ|'ω'|ヽ三ノ|'ω'|ヽ
IE6はMSさんからも見捨てられてるので…。(´・ω・`)
将来的にはTOPでいろいろやらかしたいです!
∑(・ω・) 結局出たんじゃありませんかおめでとう!
妄撮ジェネレーター
URL指定で差分画像とサイズを入力すれば
どんな画像でも妄撮出来るよ!!(^∀^三^∀^)
ってな風に改良してみました。
これでいろいろと遊んでみると楽しいかもしれません。
まぁ相変わらずIE無視なんですけど。(゚ω゚)
サイズが合ってないとうまく行かないので、
利用できるものはそんなに多くないかもですけどね…!
ど、どこかな(^∀^)
おめでとうございます!!(*'ω'*)
セージはできる子!!
火狐さんは重くなりがちなのでアドオンをいれすぎないようにしたり、
色々と中身を整理してくれるアドオンいれたりするといいのですよ!
的確すぎてふいた
ヤフオクも許さないよ
さて、先日の日記にてかなり初歩的な実演を交え
HTML5とcanvasについて少し説明しました。
今回は少し応用してみたいと思います。
canvasには画像を貼りつけることが出来ましたが、
実は貼り付ける画像を加工することも出来るのです。
元の画像の任意の座標から任意のサイズを切り取り、
それをcanvasの任意の座標へ任意のサイズで貼り付けることが出来ます。
drawImage() メソッド - Canvasリファレンス - HTML5.JP
つまり、ある画像の一部を既にcanvasに貼り付けている別の画像に貼り付けたりすることが出来ます。
そこでもうそろそろめんどいので今日の成果物に行っちゃいますよー。(^∀^)
※注意※
今回はガチでIEさんが残念なことになります。(8.0以下の場合)
所詮canvasをネイティブ対応していないとごらんの有様だよ!!
いろいろがんばりましたがどうにもなりませんでした…。
かろうじて上手くいく場合もありますが、大事なエフェクトが発生しないため正直微妙です。
出来ればFirefoxやChromeやOperaやSafariで見て頂きたい内容です。
▼マウスでcanvas上をクリック&ドラッグしてください
ネタ的にはいわゆる妄撮というやつなのですが、
これが自分の手で自由に出来たらとってもステキじゃあないでしょうか。
そう思って作りました。
このスクリプトで少しでも多くの人が幸せになれたらなって、思います。(^∀^三^∀^)
一応簡単な解説をば。

元画像をまずcanvasに貼り付けます。
そして、マウスの座標と同じ座標から、一定の領域を抜き出し、それをcanvas上に貼り付けます。
これを繰り返すことで、マウスの通り道で差分画像が現れていくように見えるというわけです。
更に、差分画像を貼り付けた周囲に、紙の地のような画像を散らすことで、
紙が破れたような効果を出すことが出来ます。これで妄撮っぽさが出ると言うわけです。
ちなみに、既に差分画像を貼り付けた領域には紙画像は貼らないようにしなくてはならないのですが、
これはある関数で簡単にチェック出来るので、それほど難しいことは不要でした。
(IEが残念なことになっているのは、このチェックに使う関数が
ExplorerCanvasでは実装されていないことが主因です。)
妄撮は上の画像を破いて下の画像を露にするというイメージですが、
この実装方法はまったく考え方が逆で、破られた方の画像を上から塗りつぶしています。
canvasの背景画像に差分画像を設定して、
貼り付けた元画像を消していく方式でも見た目は同じになるのですが、
それだとcanvasを右クリック保存した時に消した部分が透明になってしまいますので、
やはりcanvas上でやってしまう方がよかったようです。
さて今回も配布用サンプルを用意しました。
一応設置用readmeも付いてますので、是非いろいろと破いてみてください。
さあ、破いてごらん (^∀^)っサンプル
クロームですが バンバンとまります。
おそらく、FLASHとかその辺の処理乗っていませんか?
からなず、MIXIさんとROさんと同時に動かすと、PCがお亡くなりになる
もしくは。再現率から考えるとXP以外のOSじゃないかと
ああ、うちはVISTAさんで。